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山本モナ嬢も火星人+だそうです。
ご存知、彼女は不倫騒動で謹慎中の身。
とても、好運期"達成"の火星人+とは思えませんねぇ(笑)
しかし、裏を返せば、あの騒動までは"仕事的には上々だった"ということですよね。
「好事魔多し」ってこと!?
シーズン18勝3敗 防御率2.90と素晴らしい成績でチームのプレイオフ進出に貢献した松坂大輔。
今年「達成」という好運気の火星人+としては順当な結果だったでしょうか!?
プレイオフでチームは残念ながらリーグ優勝決定戦で負けてしまいましたが、本人の結果としては、好投&"打たれても負けない"強運ぶりも発揮していましたねw
一方、同じく火星人+の松井秀喜はケガに泣かされた一年でしたね。
チームも14年ぶりにプレイオフ進出を逃しました。
細木先生曰く「大殺界中のメジャー移籍の影響がジワジワと出てきている(by 六星占術による火星人の運命)」らしいのですがw
シーズン前に結婚したり、出場しているときの成績はまぁまぁだったので、吉凶入り混じりというかんじではあるのですかね?
来年は「乱気」という"中殺界"に入りますから、ますます困難が。。。!?
★水星人+[乱気→減退]ビジネスでは失敗を避けられない
ビジネスのパートナーとしては、失敗は避けられない組み合わせです。共同経営者の場合、業績が振るわず、多額の負債を抱えてしまう恐れがあります。
恋人どうしや夫婦も亀裂が入りやすく、修復不可能なほどおたがいに傷つけあうしれません。
できれば関わりたくない相手ですが、そうもいかない場合は、お互いを客観的にみることができるよう、ある程度の距離をおく必要があります。
★水星人−[乱気→停止]精神面、経済面で負担を強いられる
就職や転職、結婚といった大事な決断を迫られている場合、決して水星人−とは関わらないようにしてください。
冷静な判断力に欠けているあなたに、精神面だけでなく、経済面でも容赦なく負担をかけ、すべてを悪化させる危険人物が今年の水星人−です。
これまで関係がよかった2人でも、今年に入って険悪なムードに包まれるのは避けられません。
夫婦の場合も相手の浮気や浪費に泣かされる恐れがあるので注意してください。
(引用&もっと詳しくは:平成21年版 六星占術による火星人の運命)
★木星人+[乱気→陰影]何をやってもうまくいかない2人
お互いに欠点ぱかりが目立つ今年は、何をやってもうまくいきません。
相手の言うことも素直に聞けませんし、ついつい言葉尻をとらえて反論しがちですが、どっちもどっちというほど低次元のいがみ合いになるでしょう。
家族や恋人どうしであっても、ののしり合いにはじまり、最後は大ゲンカにまで発展する恐れあり。
できるだけ顔を合わせないようにするのが、最悪の事態を避ける唯一の策と思ってください。
★木星人−[乱気→安定]感謝の気持ちを言葉や態度で表して
今年のあなたは周囲から理解されず、なにかと批判の的になりがちです。
そうした中、木星人−は、あなたを正当に評価しようとします。
にもかかわらず、あなたは冷たい態度をとったりなど、相手の親切心や思いやりを踏みにじってしまうかもしれません。
問題を起こしたら、すぐに謝ることがなにより大切です。
結婚相手や家族の場合、常に感謝の気持ちを言葉や態度であらわすことです。
(引用&もっと詳しくは:平成21年版 六星占術による火星人の運命)