先日、ヤンキース黒田と投げ合い、見事ヤンキース相手に9回途中無失点で3勝目を挙げたダルビッシュ(火星人+)。
"9回途中無失点で10奪三振"と見事な結果とはいえ、無走者でもセットポジションでの投球、2四球とはいえ所々コントロールに苦しんでる場面もあったので、まだまだ100%ではないのでしょう!?
今後、ますます期待できそうですね(^^
まぁ、あえて不安要素を探るとすると、A−Rodやテシェイラなどの長距離バッターを手玉に取った一方、ジーターやカノーなどシュアなバッターには打たれていた印象(計7安打)なので、その辺が今後の課題にはなりそうですねw
とはいえ、天下のヤンキースが相手ですからねぇ。。。
こんな記事↓も出てきてますw
●なぜダルビッシュはピンストライプ(ヤ軍ユニホームの愛称)じゃないんだ?
(by 日刊スポーツ)
これに関しては、ヤンキースは井川のトラウマを抱えてるってのが。。。(略
「セカンドバージン」で鈴木京香さんとの仲が話題になり、「家政婦のミタ」で本格ブレイクし、今クールは2,3本のドラマに出演中の長谷川博己さん(水星人−)。
ちょうど、その「セカンドバージン」と「家政婦のミタ」の間に主演した低視聴率ドラマ「鈴木先生」の映画化が決まったそうです☆
→長谷川博己、ドラマ「鈴木先生」映画化で初主演!視聴率は低いのに…と製作陣もまさかのカムバック!
平均2.1パーセントと低視聴率ドラマだった「鈴木先生」ですが、私はけっこう好きだったんですよね〜♪
と言っても、その後、DVDや配信が好セールスを記録し、ギャラクシー賞や日本民間放送連盟賞を受賞するなど、一躍2011年最大の問題作として注目を浴びたそうなんですよね。
で、主演俳優がその後大ブレークとくれば、続編を作らない手はないってところでしょうかw
そうそう、脚本は「相棒」でおなじみの古沢良太氏(ちなみに原作は人気マンガ)なんですが、古沢氏はヒット映画「ALWAYS 三丁目の夕日」も手掛けてるんですね〜、知らなかった。。。
とすると、映画も期待できそうだ!?(^^